未来のデバイス。ipad・iphone。もうそろそろ影響力が無視できなくなってきました。競争相手が少ない今がチャンスです。 i pad/i phone用 電子書籍・アプリ作成
ipad/iphoneについて
販売以来各メディアに話題を振りまいている「ipad」「iphone」この未来のデバイスは まずは「電子書籍」。雑誌、小説はだけだと思いがちですが、カタログなども電子化されることは間違いないです。 すでにBMWはイメージカタログを電子化しています。 iphone用ですが、NISSANやTOYOTAは車のイメージを伝えるためのアプリが用意されています。 その他、ブランド力アップのツールとしてユニクロはパソコンでも展開している http://www.uniqlo.com/calendar/ 結婚式場で、、 映画のパンフレットも、、 商品が飽和状態になっている昨今もしかしたら商売のキーになるのは「ブランド力」かもしれません。 さらに、「ipad」はビジネスの世界でも新し流れを起こしています。 【ベスト電器 社内会議をipadで】 【大塚製薬が営業社員に1300台】 【TKC、iPad4000台をTKC全国会会員に無償貸与へ】 この「ipad」世界発売28日で100万台そして、59日で200万台3ヶ月弱で300万台を売り上げいます。一ヶ月100万台ペースです。 これからもどんどん伸びていくと思います。なぜなら、日本においても40才以下の人口は約75%になります。 現在、ipadもiphoneも生産が追いついておらず、納品まで早くても1週間待ちです。(2010.8.24現在) また、アップルはアプリの登録に審査があります。審査は2~3週間かかるので、今から制作したとして、もし開発に一ヶ月かかった場合、 売上げの70%があなたの取り分になります。
アプリや電子書籍の販売は「App Store」と言うところから販売され、販売した金額の30%をアップルが残りの70%を開発元が手にすることが出来ます。 なにはともあれお気軽にお問い合わせください。ipad/iphoneをもって伺います。
この未来の器機は一度触ってこそ、はじめてそのすごさが解ります。触ってみたいだけでも結構ですので、お気軽にお問い合わせください。
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